CPサッカー(脳性まひ7人制サッカー)クラブ★エスペランサのブログ

パラリンピックのサッカー=脳性麻痺7人制サッカーチーム=Esperanzaの活動記録です。

第9回CPサッカー全日本選手権大会

パラリンピックのサッカー 障害者サッカー 脳性まひ7人制サッカー

大会結果
1日目 20日(土)
予選リーググループA
1試合目 対 大 坂PAZ    1 対 1
(得点:エスペランサ:戸田)
2試合目 対 CP神戸     4 対 3
(得点:エスペランサ:岡田2 谷口 滝沢)
3試合目 対 ASユナイテッド 0 対 1
(得点:オウンゴール)

得失点差により、予選Aグループ3位で、5位ー6位決定戦へ。


2日目 21日〔日〕
5・6位決定戦
対 FC太陽フリーダムス   13 対 0
(得点:エスペランサ:三瓶4 ヘンリー3 戸田3 谷口 滝沢 千葉)

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テーマ:障害者サッカー - ジャンル:スポーツ

CPサッカー・エスペランサ練習会(6/16)

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メニュー
●各自10分間のアップ
●ストレッチ
●ボールキープ

(3人でグリッドの中でドリブルして合図が出たら、自分のボールをキープしつつ、相手のボールをグリッドの外に出す。)

●オニより先にコーンにタッチ

(コーン4個で四角形を作る。オフェンス2人はエリア内をドリブルで移動しながら、4コーナーのうちのどれかのコーンにタッチできれば、1点。オニ役の3人はそれぞれ割り当てられた1辺上のみを移動しながら、オフェンス1人がコーンをタッチするのを阻止する。制限時間1分。また、オフェンス2人が5点取った時点で終了。1人オフェンス2回ずつ。)

●1対1の練習
オフェンス1人、両手でボールを持ちながら、守るディフェンス1人、オフェンスへ縦パスを送るパサー1人、ゴールキーパー1人がいる。(キーパーは鍛冶原)

パサーはオフェンスの合図でパスを出し、オフェンスはボールを受けて、両手でボールを持ちながら、守るディフェンスと1対1をしてシュートする。)

*ディフェンスはパサーのパスをカットしてもよい。
*タッチライン、ゴールラインにボール割ったり、キーパーがボールをキャッチしたら終了。

●2対1の練習(キーパーは鍛冶原)
●ポストシュート(キーパーは鍛冶原)
●2対2のハーフーコートゲーム(キーパーは鍛冶原)
●クールダウン

テーマ:障害者サッカー - ジャンル:スポーツ

CPサッカー・エスペランサ練習会(6/14)

パラリンピックのサッカー 障害者サッカー 脳性まひ7人制サッカー

埼玉交流センターでの練習試合。

エスペランサ対ASユナイテッド(20分ハーフ1本。)
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